蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
| 書名 |
西北九州の洞窟遺跡からみた旧石器〜縄文移行期
|
| 著者名 |
柳田 裕三/編
|
| 著者名ヨミ |
ヤナギタ ユウゾウ |
| 出版者 |
雄山閣
|
| 出版年月 |
2026.5 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
所蔵場所 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
貸出
|
| 1 |
郷土センタ | 1312636466 | 210/02セイ/ | 郷土センタ | 郷セ開架 | 帯出可 | 在庫 |
○ |
| 2 |
郷土センタ | 1312636457 | 210/02セイ/ | 郷土センタ | 一般郷土資 | 禁帯出 | 在庫 |
× |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 書誌種別 |
図書(一般) |
| 著者名 |
柳田 裕三/編
越知 睦和/編
森先 一貴/編
|
| 著者名ヨミ |
ヤナギタ ユウゾウ オチ ヨシカズ モリサキ カズキ |
| 出版者 |
雄山閣
|
| 出版年月 |
2026.5 |
| ページ数 |
291p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
4-639-03129-1 |
| 分類記号 |
210.23
|
| 書名 |
西北九州の洞窟遺跡からみた旧石器〜縄文移行期 |
| 書名ヨミ |
セイホク キュウシュウ ノ ドウクツ イセキ カラ ミタ キュウセッキ ジョウモン イコウキ |
| 内容紹介 |
長崎県佐世保市に所在する2つの洞窟遺跡、福井洞窟と泉福寺洞窟を中核に据え、最新の調査成果と科学的分析に基づきながら、西北九州に刻まれた、旧石器時代から縄文時代へと至る人類の足跡を解き明かす。 |
| 著者紹介 |
別府大学文学部文化財学科卒業。佐世保市教育委員会係長。 |
内容細目
| No. |
内容タイトル |
内容著者1 |
内容著者2 |
内容著者3 |
内容著者4 |
| 1 |
西北九州の洞窟遺跡発掘調査史 |
柳田 裕三/著 |
|
|
|
| 2 |
地質学からみた西北九州洞穴地形の形成過程 |
西山 賢一/著 |
|
|
|
| 3 |
細石器文化期の洞窟遺跡と開地遺跡の関係 |
久村 貞男/著 |
|
|
|
| 4 |
福井洞窟・泉福寺洞窟からみる土器出現期の年代と環境 |
工藤 雄一郎/著 |
|
|
|
| 5 |
旧石器時代から縄文時代の動物と福井洞窟 |
富岡 直人/著 |
|
|
|
| 6 |
福井洞窟出土焼骨片から探る旧石器時代の動物資源利用 |
澤田 純明/著 |
|
|
|
| 7 |
骨から読み解く西北九州の縄文・弥生時代人 |
海部 陽介/著 |
|
|
|
| 8 |
旧石器時代終末の西北九州 |
越知 睦和/著 |
|
|
|
| 9 |
西北九州における黒曜石原産地研究の新展開と洞窟遺跡 |
川道 寛/著 |
|
|
|
| 10 |
安山岩原産地と洞窟遺跡 |
高橋 央輝/著 |
|
|
|
| 11 |
実験考古学からみる細石刃石器群の剝離技術 |
大場 正善/著 |
|
|
|
| 12 |
石器使用痕分析からみた九州地域における細石器文化の比較研究 |
寒川 朋枝/著 |
|
|
|
| 13 |
ハイパー縄文土器文化を論じながら、聖地福井洞窟を描く |
大塚 達朗/著 |
|
|
|
| 14 |
西北九州縄文時代草創期の土器成形技術 |
三阪 一徳/ほか著 |
|
|
|
| 15 |
出現期土器の混和材 |
小畑 弘己/著 |
柳田 裕三/著 |
|
|
| 16 |
初期定住と洞窟遺跡に関する諸問題 |
萩原 博文/著 |
柳田 裕三/著 |
|
|
| 17 |
対馬海峡を挟んだ細石刃石器群の比較研究 |
芝 康次郎/著 |
|
|
|
| 18 |
中国北部における細石刃石器群の展開 |
加藤 真二/著 |
|
|
|
| 19 |
日本列島における更新世末の文化変化とその要因 |
森先 一貴/著 |
|
|
|
前のページへ